日本輸血・細胞治療学会eラーニング
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国際輸血学会ISBT(International Society of Blood Transfusion=ISBT)
米国CDC(Centers for Disease Control and Prevention = CDC)
米国FDA(U.S. Food and Drug Administration = FDA)
アメリカ血液銀行協会(American Association of Blood Banks = AABB)
AABBの公式サイト。一般公開ページとメンバーページがある。メンバーは「Transfusion」誌購読者番号から無料の登録ができる。SIG(Special Interrest Group)という掲示板形式のQ&Aや意見交換ができる。
「Transfusion」
AABBの公式雑誌、「Transfusion」のページ。過去の本誌をPDF版として入手できる。スタンフォード大学図書館のHighWire Press (TM)によって維持されている。
血液の安全性と確保に関する諮問委員会(Advisory Committee on Blood Safety and Availability)
アメリカ保健福祉省のもとで、血液の安全性についての審議をおこない血液政策を提言している。
アメリカ血液センター協会(America's Blood Centers = ABC)
ABCのサイト。個々の民間(NPO)血液センターのサイトへの入り口となっている。
アメリカ赤十字(American Red Cross)
ニューヨーク血液センター(New York Blood Center)
ABCの会員で、最大規模の民間血液センターの一つ。研究組織も有名で、17研究室に208人の研究者を擁する。血漿のSD処理はNYBCの特許。
「Blood」
アメリカ血液学会(American Society of Hematology = ASH)の公式雑誌、「Blood」のページ。スタンフォード大学図書館のHighWire Press (TM)によって維持されている。
血友病フォーラム(Haemophilia forum)
ノボノルディスク社がサポートしている血友病に関する情報提供と討議の場。主に医師向け。アクセスには登録(無料)が必要。
アメリカ骨髄提供者計画(The National Marrow Donor Program)
United Blood Services
17の血液センターのチェーンで、500以上の病院に血液を供給している。
国際骨髄腫基金(International Myeloma Foundation)
骨髄腫と闘う患者、家族、友人、医療者や研究者に支援を行っている。
アメリカ血友病財団(National Hemophilia Foundation = NHF)
各国の中では最も大きなネットワークがある。中には、十数ヶ所の地域支部へのリンクがある。
アメリカ国立心肺血液研究所(National Heart Lung and Blood Institute = NHLBI)
NIH傘下の大きな研究組織。血液の確保の他、血圧、睡眠障害、喘息、コレステロールまでテリトリーとなっている。
The Leukemia & Lymphoma Society
前は白血病とリンパ腫は別な団体であったが、現在は合同してサイトを形成している。
世界血友病連盟(World Federation of Hemophilia = WFH)
患者団体と医療者が運営し、WHO(世界保健機構)も加わっている。2年に1回、国際会議を持っている。各国に共通する教育用資料やスライド集、レビュー記事などを掲載している。
Watch Tower(ものみの塔)
エホバの証人(Jehovah's Witnesses)の雑誌の名前であり、公式ウェブサイトの名前ともなっている。この宗教団体は輸血を拒否する教義をもっている。

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